洗顔石鹸の口コミ@ランキングNO1はこれ

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洗顔石鹸は弱酸性がいいのか?

肌に使用する製品のテレビCMで、弱酸性だから肌にやさしいなどというフレーズを耳にすることがありませんか。
アルカリ性とその真逆の酸性の度合いを測る基準にpH(ペーハー)というものがあり、理科の授業でも登場しました。

 

洗顔石鹸や洗顔料などは、製品によってpHが異なっています。
テレビCMが伝えているのは、人間の皮膚は本来弱酸性なので、pHが近いものを使用した方が負担を抑えられるということのようです。

 

では、洗顔石鹸を選ぶとき、アルカリ性でも酸性でもなく、弱酸性のものを選べば美肌を維持できるのでしょうか。
洗顔石鹸に利用者が求める条件として、古くなった角質や皮脂、皮膚の汚れをしっかり洗い落とせることがあげられますが、弱酸性は洗浄力が弱く、その点においてはアルカリ性の方が優れています。
弱酸性タイプにはたくさんの油分が配合されており、皮膚が持っている本来の機能を低下させてしまうのです。

 

洗顔石鹸には純石鹸が最も多く、これは弱アルカリ性です。
弱酸性のものよりサッパリとした洗い上がりで、皮膚が弱い方でも使用できるということです。
刺激となる成分が配合されておらず、ホコリや古くなった角質、皮脂などもちゃんと除去することができます。

 

弱アルカリ性である純石鹸の洗顔石鹸を使用すると、肌が弱酸性ではなくなってしまうために肌トラブルを招くことも考えられます。
純石鹸に他の原料を加え、弱酸性や中性に肌を整えてくれるという洗顔石鹸が登場していますから、ぜひ一度そういったものを試してみてはいかがでしょうか。

 

 

管理人が一押しする洗顔石鹸

VCOマイルドソープ

 

VCOマイルドソープは、雑誌やテレビでも話題になっている洗顔石鹸で、肌にやさしい成分で作られており、バージンココナッツオイル(VCO)、植物油の石鹸素地、ステアリン酸、ヒアルロン酸、水、水酸化Kだけしか含まれていません。VCOマイルドソープの原料となっているVOCは、自然の環境で育てられた良質な最高級完熟ヤシを使用していますので、一般的に使われているものに比べ安全です。ちなみに、通常のものは添加物が含まれた状態で輸入。
VCOマイルドソープは、たった10秒でモチモチのキメ細やかな泡が作れ、サッパリとした洗い上がりです。また、軽いメイクでしたら落とすこともできます。
当サイトのリンクからの定期コースお申込みで半額の1423円(2か月分)※定期コースはいつでもやめることができます
さらに15日間全額返金保証付ですのでお肌になわない場合でも安心!

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